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オーナーバーテンダーの 白水 亮 です。
このバーの名前は "自分を信じる事"
"強く自分を信じる事で始めてできる事"
それを大切にしたいという願いから名づけました。


落ち着いた雰囲気の店内では Miles Davis  Chet Baker などJAZZをフィーチャーしています。
お好きなお酒を味わいながらゆっくり流れる時間を音楽と共にお楽しみ下さい。


店内にはカウンター8席の他に2つのBOX席と4人掛けのテーブルが2つございます。
お一人でのご来店はもちろん、パーティーなどでのご利用も歓迎いたします。

Do you know the way to Bar believe?

BAR Believe
1-8 Hotarugawa Kurume City Fukuoka Prefecture Japan
Phone 0942-39-3549
Open 20:00
Close 5:00
Price Range

Wisky ¥500〜

Bourbon ¥500〜

Champagne ¥800〜

Wine ¥700〜

Cocktail ¥700〜

Table charge
¥500

AR Believeでは、世界中の銘酒をみなさんに楽しんで欲しいと思っていますので、 ウイスキー、バーボンなど世界のスピリッツ、ワイン、シャンパンなど、より多くの銘柄を取り揃えるように努めています。
ワイン、シャンパンなどは同じ産地、生産者であっても生産された年や保管の仕方により劣化が激しい物があるのも事実です。
BAR Believeでは私自身がテイスティングし、状態の良いものだけをセレクトしてご提供しております。
お好みの味やフレーバーをおっしゃっていただければ、お客様の嗜好に合うものをご提供させていただきますので、お酒にお詳しくない方でもお気軽にお越し下さいませ。
また、カクテルの名前の由来、歴史などお酒にまつわる話などもご用意してお客様のご来店をお待ちいたしております。
お酒と一緒に "ストーリー" もお召し上がりになるとよりより一層お楽しみいただけると思います。
ノンアルコールのカクテルもご用意できますので、お酒が苦手な方にもBARの雰囲気を楽しんでいただけます。


あなたの大切な人と大切な時間をBAR Believeで過ごしていただければ嬉しく思います。


〜代表的なカクテルを少しだけご紹介します。〜


マンハッタン

アロマチックビターズをスイートベルモットがやさしく包む、ほろ苦く優しい味わい。
まるで都会に沈む夕日のような色が印象的な、ウイスキーベースの上品なカクテルです。
19世紀からある古いカクテルで、始まりはチャーチルの母親がニューヨークにあるマンハッタンクラブのパーティーで作ったという説が有力です。
“カクテルの女王”として”カクテルの王様”「マティーニ」と並び称されている一杯


雪国

1958年、寿屋(現在のサントリーの前身) 主催のカクテルコンクールで優勝したウォッカベースの甘口カクテル
グラスのシュガーとオレンジリキュールの甘さにライムの酸味が絡み合い甘口ながらさわやかな味わいが特徴。
雪をイメージした砂糖のスノースタイルに、白い色のカクテルの底に沈むミントチェリーは春を待つ緑をあらわしています。


ソルティ・ドッグ

直訳すると「しょっぱい犬」いつも船の上で海からの塩水をかぶる船の甲板員を指すイギリスのスラング
もとは、ジンを使った”ソルティ・ドッグ・コリンズ” のバリエーションとして生まれました。
日本では、グレープフルーツの輸入とともに人気が出たカクテルです。
ネーミングどおり塩を使ったスノースタイルが特徴。


ジントニック

ジンをベースにしたカクテルの中で、最もポピュラーな一杯
熱帯にあるイギリスの植民地で、マラリア除けの健康飲料として飲まれていたトニックウォーターに、ジンを入れてみたら驚くほど美味しかったというのが始まり。
ジンやトニックの銘柄によって味が違うのはもちろん、作り方もシンプルなだけに、味わいはバーテンダーによっても微妙に異なる。


ミモザ

(日本名・・ギンヨウアカシア)の花の色に似ていることから付けられた名前
フランスでは、古くから”シャンパン・ア・ロランジュ”として親しまれてきたが、いつの間にかミモザという呼び名で広まりました。
オレンジジュースの甘みをシャンパンの酸味が引き出している絶妙な味わいが特徴です。
イギリスでは、”バックス・フィズ”と呼びますが、ロンドンのバックス・クラブがロングドリンクにアレンジし、クラブの名前をつけて売りだしたのが由来だそうです。


エメラルドミスト

ドランブイとブルーキュラソーでつくった、色合いの美しいカクテル
ミストとは、ロックグラスやタンブラーにクラッシュドアイスを詰めると、グラスの表面が冷えて霧(ミスト)で覆われたようになることからつけられた名前
1745年にスコットランドで誕生した「ドランブイ」は、ゲール語で “満足の酒”という意味を持つ熟成15年以上のスコットランドモルトを中心にヒースの花の蜂蜜とハーブをブレンドしたもので、イギリス産リキュールの中では最も国際的に知れ渡っているお酒。

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